2017年7月9日日曜日

デジカメ講座 人物撮影をしよう!

昨年に引き続き、塩原公民館で、デジカメ講座を開催します。
今年は人物(ポートレート)の撮影講座です。

みなさんは、気に入った自分の写真を持っていますか?
相手が気にいる写真を撮ることはとても難しいですが、
撮れた時は、感謝され嬉しいものです。

人物撮影の注意点やコツをつかんで、
家族や友人で撮りあえば、写真館では撮れない、
素敵な表情の写真が撮れると思います。


日時: 8月5日(土曜日)10:00~12:00
対象: 関心のある方ならどなたでも参加できます。
定員: 15名 人数に制限があります。お早めに公民館までご連絡下さい。
持ち物:お手持ちのデジカメをご持参下さい。
    スマートフォンでも、機能は限られますか参加できます。
申し込み先:塩原公民館
TEL:092-541-0547 〒815-0032 福岡市南区塩原1丁目27-2






2017年5月22日月曜日

2017★城南市民センター 写真コンテスト

今年も、城南市民センターが 写真コンテストを開催します。
テーマは、好きなモノ。 対象は物・風景・人物・趣味・ペットなど何でもよいです。
このコンテストの特徴は、見に来られた方の投票で、入賞者が決まる事です。ベテランの審査員ではなく、皆に支持される写真はどんな写真なのか!腕試しにいかがですか?
応募締切は6 月25 日 (日) 必着です。

2017写真コンテスト応募用紙


 対 象
福岡市在住、又は市内に勤務・通学する人

応募作品
四つ切、四つ切ワイド、A4サイズ 【いずれかのサイズに限る】 データ入稿は受付不可 カラー・モノクロ どちらでも可能 画像無修正に限る(明らかに合成と分かるような作品は不可) 1人2作品まで

応募方法
城南市民センターへ郵送、又は直接持参

審 査
センター来館者の投票により各賞を選出 [私も好きで賞/好きがあふれてるで賞/ テーマを感じるで賞] 計3 部門(予定) 各賞への応募ではありません
入賞者には記念品を贈呈

作品展示
城南市民センター2階ロビー 展示 ( 投票期間)
7月1日(土)13 時~7月20日(木)17 時 入賞発表
7月24日(月) センター2階ロビー掲示、及びホームページ その他
入賞作品は継続展示 7月24日(月)~8月4日(金)15 時まで

その他
出品料は無料
写真を収める額は、当センターで用意
作品応募者には参加賞あり
希望者へは作品返却も可能

審査員募集
作品展示と同時に入賞作品の投票を行います。
審査員として参加しませんか? 事前登録や予約の必要はありません。
城南市民センターに来て、見て、投票するだけです。
皆さんのご来館と投票をお待ちしています。
 投票期間 7/1(土)13:00~7/20(木)17:00 まで

主 催
城南市民センター指定管理者 九電ビジネスフロント・九州メンテナンスJV

2017年5月19日金曜日

「笑う101歳×2 笹本恒子 むのたけじ



「笑う101歳×2 笹本恒子 むのたけじ」が、6月3日に公開され、福岡では、KBCシネマで7月1に公開されます。

日本初の女性報道写真家と伝説のジャーナリストのドキュメンタリー映画です。

 笹本恒子さんは、日本初の女性報道写真家で、102歳の今も現役フォトジャーナリストとして活躍しています。

むのたけじさんは、去年101歳で死去されましたが、新聞記者として戦前・戦後を生き抜き、若い世代に向け平和を訴えた方です。

 100歳にならないと撮れない写真がありそうですね。

2017年4月4日火曜日

西日本写真協会総会と春の撮影会

春の撮影会
今月23日に、西日本写真協会の総会とモデル撮影会があります。人物撮影は最も難しいジャンルでしょう。腕試しにどうぞ。

【総会】

とき   平成29年4月23日(日)
               受付10:00 開会10:30

ところ  福岡タワー Aホール

議題   平成28年度事業報告、決算報告
     平成29年度事業計画、予算計画
     第57回西日本フォトコンテスト表彰式

※第57回西日本フォトコンテスト入賞作品展 福岡県立美術館 展示室1 6月16日(金)~18日(日)18:00まで


 【モデル撮影会】

とき   同日 13:00~15:00(小雨決行)

ところ  シーサイドももち海浜公園一帯

集合場所 福岡タワー Aホール

題材   シーサイドももち海浜公園の風景とモデル撮影会などの自由作品。

指導員  西日本写真協会役員


【写真コンテスト応募規定】

サイズ  モノクロ・カラーともに四つ切り(ワイド四つ切も可)
               デジタルはA4も可。組写真不可。

資格   撮影会は一般参加も可。
               ただし、写真コンテストの応募は西日本写真協会会員に限る。
      ※当日入会者も応募可

締め切り 平成29年5月26日(金)当日消印有効

送り先  〒810-0001 福岡市 中央区天神1-4-1 西日本新聞会館13階
      西日本新聞イベントサービス内「春の撮影会」係 TEL 092-711-5491

発表   6月下旬 西日本新聞紙上及び入賞者には個人通知。
       ①応募点数に制限はないが、未発表の作品に限る。
       ②応募作品の裏面に応募票を貼り付ける。
      (住所、氏名、電話番号、画題、撮影データ、会員番号、地区・支部名を明記)
       ③佳作以上の作品の使用権は主催者に帰属する。
         ④応募作品の返却はしない。

表 彰  推薦1点賞金5万円、特選1席1点賞金2万円、特選2席1点賞金1万円、
               特選3席1点賞金5千円、入選10点 佳作20点

主催   西日本新聞社、西日本写真協会
協賛   富士フイルムイメージングシステムズ(株)


西日本写真協会 平成29年度会員 募集中
入会金 2,000円 年間会費 4,000円 
お申込みは当日会場で受け付けます(又は西日本写真協会事務局まで)

2017年2月22日水曜日

第67回太宰府梅の撮影会と写真コンテスト

色々とお世話になっている西日本写真協会が、モデル撮影会を行います。
人物撮影を気兼ねなくしてみたい方は是非どうぞ。


 【モデル撮影会】

とき   平成29年2月26日(日)10:30~15:00(小雨決行)

ところ  太宰府天満宮一帯 集合場所 太宰府天満宮内絵馬堂

題材   モデルと梅、又は天満宮一帯の梅を主体とした自由作品。

【写真コンテスト応募規定】

サイズ  モノクロ・カラーともに四つ切り(ワイド四つ切も可)
               デジタルはA4も可。組写真不可。

資格   撮影会は一般参加も可。
               ただし、写真コンテストの応募は西日本写真協会会員に限る。
      ※当日入会者も応募可

締め切り 平成29年3月31日(金)必着

送り先  〒810-0001 福岡市 中央区天神1-4-1 西日本新聞会館13階
      西日本新聞イベントサービス内「太宰府梅の撮影会」係 TEL 092-711-5491

発表   4月下旬 西日本新聞紙上及び入賞者には個人通知。
       ①応募点数に制限はないが、未発表の作品に限る。
       ②応募作品の裏面に応募票を貼り付ける。
      (住所、氏名、電話番号、画題、撮影データ、会員番号、地区・支部名を明記)
       ③佳作以上の作品の使用権は主催者に帰属し、同意なしでは使用できない。
         ④応募作品の返却はしない。

表 彰  推薦1点賞金5万円、特選1点賞金3万円、準特選3点賞金1万円
               その他30点

主催   太宰府観光協会、西日本新聞社、西日本写真協会
後援   太宰府市、西日本鉄道、太宰府天満宮、だざいふえん
協賛   富士フイルムイメージングシステムズ

西日本写真協会 平成29年度会員 募集中
入会金 2,000円 年間会費 4,000円 
お申込みは当日会場で受け付けます(又は西日本写真協会事務局まで)

2017年2月2日木曜日

平成28年度 博多区文化・芸術展



平成28年度 博多区文化・芸術展の表彰式が福岡アジア美術館で行われました。
私を含め、福岡フォトサークルメンバーが5つの賞をいただきました。
区長賞を頂いた浦塚さんは、カメラを買って1年、初出品での快挙です。
写真部門を審査された小林敏夫氏は、県展入選作品に引けを取らないレベルの作品が多数あるとおっしゃっていました。
益々のレベルアップに励みたいと思います。

会長賞
平田 俊 若人衆

区長賞
浦塚 德子 予兆

奨励賞
内野 公仁枝 リトルバレリーナ

高橋 千春 じいじの幸せ

前田 博行 狙いを定めて

タイトルをクリックすると写真が見れます。
 ぜひ、御覧ください。


会期 平成28年2月2日(木)~2月7日(火)
会場 福岡アジア美術館 8階 交流ギャラリー
   博多区下川端町 3-1 リバレインセンタービル
時間 10:00~20:00



福岡アジア美術館では、「篠山紀信展 写真力」が12日まで開催されています。 夏目雅子や山口百恵、大原麗子の5メートルぐらいある巨大な写真が見れますよ。ご一緒にどうぞ。